書道 主婦 子供

書道大好き主婦※子供にも書道の道を進んでほしい!

書道大好き主婦が子供に教える側にまわりました!

 

私は、書道が大好きです。ちょうど小学生の頃から書道を習うようになったんです。最初は母親の勧めもありましたが、それは母親も同じ書道教室に入っていたからです。そこは地元の子は結構通っていて、人気のある書道教室でした。

 

 

最初のうちは字を書くことが好きだったのでずっと続けてきたのですが、高校生に入ったときに書道部に入って、そこからは本格的に書道の進んでいきたいと思いました。

 

 

小学生の頃は近くの書道の教室に通っていて、先生がとても優しかったんです。だから地を書くのもとても楽しく、ずっと続けることができました。

 

 

今では書道を子供たちに教える側になりましたが、自分の子供たちにも書道の道にできれば進んでほしいと思っています。まだ、子供たちは自を書くことが楽しいので、そのためにやっているとは思うのですが、いつか「本格的にそういう方向に進みたい!」といったときには全力で応援したいと思っています。

 

 

書道の業界には、たくさん有名な方がいます。その方たちの書き方を最初は真似ようとみんなするんです。

 

 

ただ、最初のうちは誰かのスタイルを真似るのではなく、自分の書きたいように書くことがとても重要だと思います。自分のスタイルというのは書いているうちに決まってきます。

 

 

そこで誰かの書道を見ることで、新たな気づきが生まれるんです。なので、最初から誰かの真似をするのではなく自分自身で書き方を見つけていくのが上達する早道だと思います。

 

 

これからそのことを子供たちに教えていきたいと思います。

 

 

追記:肉を食べない子供で不安なタンパク質不足を解消するために

肉は子供たちの好きな食べ物の代表格ですが、なかには嫌いで食べない子もいます。うちの子もそうです。肉は体の成長にとても重要なタンパク質を持っているので、食べ過ぎには注意しつつ栄養素としてきちんと摂取してほしいものです。

 

 

肉が嫌いで食べない子供は身長が伸びない可能性がある

 

 

日本人でもスタイルが良く、手足の長い若者を多く見るようになりました。これは日本人の食事のメニュー構成の変化が関係していると言われています。日本人が食べる肉の量は1950年代に比べ、約10倍になっています。

 

 

肉を主食とする国の人達の体格は、背が高く筋肉もがっしりとついて逞しい印象があります。女性も背が高く、手足の長さとともにグラマーな印象を与えています。

 

 

成長のための要素として挙げられる睡眠、運動は一般の人であれば各国でそうそう差はありません。だとすれば、やはり食事の内容で差がつきやすいということになります。

 

 

なぜ身長の高さに影響するのか

子供の成長に必要な栄養素として、慢性的に不足しがちなカルシウムとともに重要と言われているのがタンパク質です。肉はタンパク質を豊富に含んでいるため、成長期には特に不可欠な食品です。

 

 

体の中ではタンパク質が骨を伸ばし、カルシウムが骨を丈夫にしていくという連携がおこなわれます。つまり、栄養のバランスを整えて連携を促すことがポイントとなります。

 

 

タンパク質は筋肉や皮膚、臓器や血液の構成にも関わっています。体の中に十分な量のタンパク質がない場合、先に重要な部分におくられるので身長を伸ばすためのエネルギーが不足する可能性もあります。

 

 

しかし、子供のなかには好き嫌いが多く、いろいろな食品が苦手だという子もいます。どんなに愛情たっぷりのメニューを考えても、苦手であまり食べない子供は不安になってしまいます。

 

 

子供の身長が伸びるチャンスをつくってあげよう

身長は遺伝するから両親が低ければ諦めがつく、といったことを聞いたことがある人も多いでしょう。しかし実は、遺伝が身長にもたらす影響は25%ほどしかありません。残りの75%の要素は生活のなかでチャンスを増やせるということです。

 

 

身長が高いことで自信がつきやすく、あらゆることに挑戦していく精神も生まれていきます。将来のことを考えれば、身長が低いとそれだけで門前払いされてしまう仕事も存在します。子供の選択肢を広げてあげるためにも、美味しい食事を作って見守りつつ、できるだけ身長が伸ばせるような環境づくりをしたいと願うお母さんは多いでしょう。

 

 

遺伝の影響のない75%のチャンスをどれだけ活かせるかが子供の身長の鍵となってきます。好き嫌いが多い、または少食であるなど、食事から摂れる栄養バランスに不安があることも多いでしょう。しかし、身長が伸びるチャンスは人生で一度きりだからこそ、食べない不安をやわらげて不足しがちな栄養を補えるサプリメントを活用しましょう。

 

参考サイト

子供の成長期10代専門サプリメント「カラダアルファ」
【公式】http://カラダアルファa.com/

今やあらゆる種類のサプリメントが簡単に手に入るようになりました。普段不足している栄養を補うために定期的に摂取している人も多いと思います。ま

 

た、共働きの家庭が増え、なかなか常に栄養バランスに気を使った食事をお子さんに出してあげることができないと悩んでいるお母さんも増えています。お子さんに足りていないであろう栄養を補うためにサプリを使っている人もいるでしょう。しかし、大人用サプリは大人が摂取することを考えて作られたものです。大人と子供ではそもそも体格に大きな違いがあります。

 

サプリは健康をサポートするものですが、摂取し過ぎてしまうと体が受け止めきれず、良くない効果が出てしまうこともあります。

 

ですから、大人でも摂取量を守ることが何より大切なのですが、大人向けに作られているものではお子さんにどれだけの量与えてあげるのがいいか、定かではありません。製品自体が安全だとしても、悪影響になってしまうこともあるのです。

 

子供には子供向けサプリを

基本的にはお子さんに必要な栄養は食事で与えてあげることが大切です。しかし、バランスを常に考えるのも大変ですし、好き嫌いが多く偏食がちなお子さんをお持ちのお母さんやアレルギー持ちのお子さんをお持ちのお母さんは栄養不足が心配な場合もあるでしょう。

 

サプリメントは栄養を補うためのものですから、それを主軸にすればお子さんにとっても害があるものではありません。今は子供向けのサプリも多く販売されています。子供向けサプリは、お子さんの成長に必要な栄養素をバランスよく配合することを考えて作られているものも多く、無添加やグルテンフリー、天然由来など安全面をしっかり考慮したものも多いです。アスミールとかは子供用サプリで有名なので試す価値はあるかもしれません。

 

もし購入を考えているのなら、ネットなどで成分や製造方法をしっかりと確認してから購入しましょう。またあれもこれもと取り入れるのではなく、必要なものを必要なだけ取り入れることが大切です。またお子さん向けのものは薬のような形状ではなく、グミやゼリーなどお子さんが喜んで食べるように工夫されています。

 

栄養の摂りすぎは逆効果

結論として、どうしても不足している栄養を補ってあげたいのであれば、お子さんには子供向けサプリを与えてあげるのが一番です。

 

それ自体は安全で良質な栄養を含んでいるとしても、摂りすぎで身体が受け止めきれなかった場合、吐き気やめまいなどの症状が出てしまうこともあります。

 

また過剰に摂取した結果、具体的にどのような危険性があるかは臨床実験をすることができないためはっきりとはわかっていません。何かあってからでは手遅れになってしまいますから、お子さんにはお子さんのことを考えて作られたものを与えてあげましょう。

続きを読む≫ 2018/02/02 22:02:02

子供がほしい

妊娠したい!着床を目指すなら葉酸を摂ることも大事です。

 

受精卵が子宮内膜に定着して、妊娠に繋がることを着床と言います。その確率を上げるためには、受精卵や子宮内膜の質を高めることがポイントになります。また、健康な赤ちゃんを授かるためには、着床を促すことやその後に受精卵が育つために効果が得られる葉酸を摂ることも大事です。例え卵子と精子が受精できたとしても、子宮内膜に着床できなければ妊娠に至ることはできないのです。それに、着床できたとしても受精卵がきちんと育っていくことができなければいけません。

 

もし受精卵が成長できなければ、胎児が死産してしまうことや障害が残ってしまうことも考えられます。葉酸を摂取することは着床だけではなく子宮内膜に定着した後の受精卵の成長に関わってくるので、丈夫な赤ちゃんを産むためには必要なことなのではないでしょうか。

 

葉酸で子宮内膜の強化と血流促進が期待できる!

葉酸を摂ると、子宮内膜が強化されて子宮内の血流が促されるという効果が期待できます。そのことで着床が促進されて、子宮内膜に定着できた後も受精卵がすくすくと育っていくことができるのです。それに、子宮内膜が厚みを増して強化されることで着床しやすくなります。さらに、受精卵を守ってもらうことができるので、着床してからの定着できる確率を高めることもできます。妊娠を望んでいる方や不妊治療を受けている方の補助の役割も果たしてくれるため、葉酸サプリメントは妊娠前から利用することがおすすめです。

 

血液をつくってくれる効果や血液をサラサラにしてくれる効果がありますが、子宮内膜に定着してからの受精卵は血液によって運ばれる栄養や酸素によって成長していくものです。そういったことから、血流が良くなることで受精卵も成長しやすい環境となるでしょう。そして、葉酸を摂ることは鬱病や認知症の治療にも用いられています。その理由は、脳にある神経系を健康に導いてくれるためです。そのため、ストレスの解消にも役立つのです。

 

女性ホルモンの働きを握っている脳下垂体についても脳の神経系の1つであることから、正常な働きにすることができます。要するに、ホルモンの分泌も改善され、子宮内膜が妊娠についての準備段階に入れるということです。

 

受精卵の定着を目指すなら受精卵や子宮内膜の質を高めよう

子宮内膜に定着するための確率を上げるためには、受精卵及び子宮内膜の質を高めることが大事になります。受精卵が子宮内膜に定着するため、その後もきちんと成長するためには葉酸を摂ることが適しています。

 

また、葉酸を摂ることで子宮内膜が強化されますし、子宮の中の血流も促進されるでしょう。そのために葉酸は必要です。また、妊活段階から飲めるサプリメントも数多く販売されています。

 

いろいろ評価を見ていると「マカナ(makana)」というサプリがいいみたいですよ。(※マカナの口コミを集めたサイトはこちら)

続きを読む≫ 2017/12/29 08:58:29

もう子供を出産してかなり時間が経つのに、産後にできたニキビがなかなか治らないんです。もともとニキビができる体質だったのですが、産後ニキビだけはなかなか治りが遅く、いまだに残っているものもあります。

 

もう子供も大きくなってきているのに、まだ残っているなんてちょっとおかしいですよね。

 

確かに、出産というのは母体にとても負担をかけることです。その時にできたニキビなので、通常のニキビよりも治りにくいのは分かります。ただ、産後かなり時間が経っているのに、まだニキビが治らないというのは、もしかしたら病気なのかもしれません。

 

この産後ニキビのことでかなり悩んでいたので、皮膚科にも受診しました。でも、先生からは「産後ニキビは治りにくいから仕方ないよ・・・」と言われただけでした。

 

もっと具体的な改善方法を教えてもらいたかったのですが、それ以上何も言うことがありませんでした。確かに、産後にしっかり対策や改善方法とっていれば、ここまでひどくならなかったかもしれません。自分自身が悪いのはわかっているのですが、産後というのは疲れも取れていないので、なかなか新しいことを始める気がおきません。

 

子供の育児で手一杯ですし、そんな時に産後ニキビができても、なかなか改善する気力が湧かないんです。「もういいや・・・」と思って放置していた部分もありました。ですが、子供も大きくなってきて自分のスキンケアを見直したときに、この産後ニキビがとても目立って嫌なのです。

 

でも、これからずっと産後ニキビで悩まされるのは嫌です。今回本気で改善したいと思ったのでいろいろなサイト調べてみました。なかなか産後ニキビを改善するサイトというのが少ないんですよね。かなり特殊だと思います。いろいろ調べていても生理前ニキビや、繰り返すニキビなどいろいろなニキビ対策のサイトは出てきました。ですが、産後ニキビに関してはなかなか見つからなかったんです。しかし、その中で実際に私と同じように悩んでいる方のサイトがありました。

 

産後の女性は様々な問題で悩むことになります。精神的な事もそうですが、スキンケアなどの美容のことについても悩むものです。その中で、ほとんどの女性は産後ニキビに悩むと思います。しかし、きちんとしたスキンケアの方法することで改善することができます。最初、私も諦めかけていたのですが、こちらのサイトを見ることで産後ニキビをある程度改善することができました。本当にそのサイトには感謝しています。参考にしたサイトはこちらです→※産後ニキビを改善

続きを読む≫ 2016/02/17 00:03:17

書道についての悩みはたくさんありますが、最近は子供の身長が伸びないことが私の一番の悩みです。私の子供はずっと書道をしているので、あまり運動をしません。そのせいもあってか子供の身長が以前よりも伸びなくなってきたのです。これは私たち夫婦というか親のせいかもしれませんね・・・。

 

子供の身長が伸びないことは、子供が成長していないのと一緒のことです。私たち夫婦の身長も小さいので遺伝だと決めつけていたのですが、それはどうも違うみたいです。遺伝だけではなくて、たくさんの理由があって身長が伸びないみたいです。それも、遺伝というのは改善できる余地があるので、それ以外のことをきちんとしていれば子供の身長はきちんと伸びていくみたいです。

 

特に大切なのが生活習慣です。主に、食事、睡眠、運動などだと思います。この中でも子供の身長に特に重要なのは食事と睡眠です。この2つを怠っていると子供の身長が伸びないことになってしまうんです。

 

もともと日本人の子供は睡眠不足みたいです。寝る子は育つということわざがあるように、本当に「寝る子は育つ」みたいです。それなのに寝不足になっていると、せっかく伸びる身長も伸びなくなります。だから、無理やりにでも寝かすことが重要なんです。ただ、このことに関しては子供の意思が大きく影響します。だっていくら親が言っても子供が自分の意志で寝なければ意味はありませんから。

 

しかし、食生活に関しては全く違います。栄養バランスの整ったものを作ってあげられるのは親しかいません。むしろ、親として子供の身長を伸ばしてあげられる唯一のことなのかもしれません。ただ、毎日栄養バランスの整ったものを作るのはとても大変です。経済的にも大変ですし、作る母親も大変です。子供が1日に必要な栄養素というのはとても多いんです。だから、子供の身長が伸びないことで悩むのだと思います。

 

 

でも、そんな時は「子供の身長を伸ばすサプリメント」に頼ることもできます。自分で全て作らないといけないわけではないんです。私たち大人でもそうですがサプリメント飲みますよね。子供の場合は自分の身長を伸ばすためにサプリメントを飲むんです。だから本来、サプリメントが必要なのは子供なんです。でも、子供が自分自身でサプリメントを買うことはできません。これは親の役目です。いつまでも子供の身長が伸びないことで悩んでいてはいけません。前に進まないといけないのです。私が、このように前向きになったのはあるサイトを見てからです。最近はネットがとても手軽なので、いろいろな情報を仕入れることができます。その中でも「子供の身長伸びない」というサイトはとても参考になりました。もし子供の身長が伸びないことで悩んでいるなら是非一度見てみることをおすすめします。

 

続きを読む≫ 2016/02/15 08:52:15

私は書道が趣味ですが、自分の子供にも書道をさせています。将来書道で食べていけるようになってくれれば一番良いのですが、それはなかなか難しいかもしれません。

 

でも最近、子供の成長ぶりにはびっくりしています。今までは書道ばっかりをやっていた子供でしたが、最近はスポーツにもハマるようになり、著しく成長するようになりました。

 

スポーツをやっていることが良い感じで成長を促進させているのか、書道もうまくなってきたように思います。そんな時に子供から「書道が上手くなる方法は?」と聞かれてちょっと考えてみました。

 

私も書道にハマり出した時はひたすら字を書いていました。ただ今は、パソコンがあったり、スマホがあったりするので、なかなか字を書く機会が少なくなってきています。だから字を書くこと自体がとても貴重な経験なんです。書道にハマっている方はわかると思うのですが、文字を書きたいときにいつでも書けるという準備をしておくことはとても大切ですよね。

 

ひたすら字をうまくなろうとしていた時に限ってあまり上手く書けません。ですが、気楽に肩の力を抜いて、本を読んだりしながら、字をゆっくり書くことによって、自分が知らない集中力を発揮することができます。

 

もちろん、とても集中しているときに良い字が書ければ一番いいのですが、そういう時に限って書けないことが多いです。だから子供にも言っています。「隙間の時間を使って字を書くことが大事だよ」と。

 

忙しいときほど、その隙間をぬって字を書くことで、意外な発見があったりします。そして、毎日字を書くということも大切です。その上で一番大事な心構えとしては「字が上手くなりたい」という気持ちです。この気持ちを常に持ち続けていれば、ぜったい書道がうまくなります。

 

ただ、子供にも行っているのですが、字を書くことだけに集中するのはあまり良くありません。スポーツだったり違う分野のことを勉強することで、また書道がうまくなったりするので、そういう部分も大切だと言っています。

 

続きを読む≫ 2015/12/23 16:33:23

私は、書道が大好きで、ちょうど小学生の頃から書道を習うようになりました。

 

最初のうちは字を書くことが好きだったので、ずっと続けてきたのですが、高校生に入ったときに書道部に入って、そこからは書道の道に進んでいきたいと思いました。

 

小学生の頃は、近くの書道の教室に通っていて、先生がとても優しかったんです。だから字を書くのもとても楽しく、ずっと続けることができました。

 

今では書道を子供たちに教える側になりましたが、自分の子供たちにも書道の道にできれば進んでほしいと思っています。

 

まだ、子供たちは字を書くことが楽しいのでやっているとは思うのですが、いつかそういう方向に行きたいといったときに応援したいと思っています。

 

書道は、たくさんの有名な方がいます。

 

ただ、最初のうちは誰かの字を真似るのではなく、自分の書きたいように書くことがとても重要だと思います。自分のスタイルというのは書いているうちに決まってきます。そこで誰かの書道を見ることで、新たな気づきが生まれるんです。

 

なので、最初から誰かの真似をするのではなく、自分自身で書き方を見つけていくのが上達する早道だと思います。

 

続きを読む≫ 2015/12/10 13:45:10

私は、書道が大好きなので子供にも書道させたいと思っています。

 

でもそれは子供の意思だと思います。野球が好きだったりサッカーが好きだったり、水泳が好きだったりいろいろなものがあります。でも何か1つ、自分でやり続けるということを子供にはして欲しいと願っています。

 

そのことによってやっぱり将来何かの役に立つと思います。続けるという事はとても大切です。

 

勉強もそうですよね。確かに、中学生や高校生で習う方程式などは特に意味はないと思います。でも勉強をするということがとても大切なんです。

 

勉強をするということは自分自身で何かを学ぶという力が身に付きます。そうすることによって大人になったとき、自分が新たな道に進んでいこうとする時にその学び方がわかるんです。

 

これはとても重要なんですよね。

 

それがわからないとその道に進むときに絶対につまずきます。だから、「勉強が大人になったら役に立つから」というような曖昧な答えを言うのではなく、「勉強するということが大事なんだよ。そのことによって勉強するという習慣がつくから、自分で何かを始めるときにしっかり学ぶ方法がわかるんだよ」というふうに教えてあげるべきだと思いました。

 

そういう理由からも、勉強だけではなく何かを続けて欲しいと思っています。それが勉強であっても大丈夫です。ただ続けることによって自分自身でそのことも考えますし、忍耐力もつきます。

 

大人になってもそうですが、なかなか長続きさせることって難しいですよね。

 

でも少々の困難があっても続けるという強い意志があれば何でもできると思います。その強い意志を磨くために子供の大事な時期があるんだと思っています。

 

 

続きを読む≫ 2015/12/05 21:45:05

ホーム RSS購読 サイトマップ